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■オルセー美術■
1840年以降の作品。 印象派の絵画で有名。ミレーの「落穂ひろい」マネの「草上の昼食」。ロートッレックやルソーも。
■ウフィツィー美術館■
イタリアのフィレンツェ。 ボッテチェルリの作品で有名です。『ヴィーナスの誕生』や 『春』。ダ・ヴィンチをはじめとする ルネッサンス芸術の宝庫
■ニューヨーク近代美術館■愛称MOMA(モマ)。
■ボストン美術館■
東洋美術、フランスの 近代絵画のコレクション。モネ、ミレー、ゴーギャンなど印象派の 優れ作品が展示。フランス、フランドルのタピスリーなどの
装飾美術。
■ナショナルギャラリー■
ロンドン。絵画を中心に 2200点以上のコレクション。ギリシャ神殿のような美術館。レオナルド・ダ・ヴィンチの名作 『聖アンナと洗礼者ヨハネのいる聖母子』。
■ルーブル美術館■
フランス。英語のページもありますが、文字化けを防ぐためにフランス語で 見る場合はブラウザの文字コードをフランス語が表記できるものに切り替えを。
■アムステルダム国立美術館■
オランダ。レンブラント、フェルメール。教科書や美術書でよく見るレンブラントの名作『夜警』やフェルメールの『牛乳を注ぐ女』。
■美術史美術館■
ハプスブルク家の王城の地ウィーン。ヨーロッパの代表的 美術館。ブリューゲルの名作「雪の中の狩人」、デューラーの 代表作など16-17世紀のヨーロッパ絵画。
■プラド美術館■
スペイン。ゴヤ、グレコ、ベラスケスなどの絵画コレクション。500人の画家の6000点の絵画作品を所蔵し、「絵画の宝庫」 。建物は1780年の新古典様式。
■メトロポリタン美術館■
アメリカ。世界最大級のコレクションを誇る。 印象派をはじめ、有名な作品が数多くあり。世界の楽器を集めたブラウンコレクション。
本館はゴシックリバイバル様式で1880年建設。
■パリ国立近代美術館■
(ポンピドゥー・センター)膨大な情報量、常設コレクションの「メイド・イン・フランス」、前衛的なイベントの紹介、検索機能を持つドキュメンテーションセンターやマン・レイを始めとした写真コレクションの紹介など内容は多彩。
■エルタミージュ美術館■
ロシア皇帝の時代から現在までのコレクション 270万点以上、部屋の数は1516室(展示は400室)。女帝エカテリーナが富と権力で集めたヨーロッパ
の美術から20世紀の名作まで揃ったとほうもない『隠れ家(エルミタージュ)』。
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